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なんば駅の中古マンションの特徴

大阪市営地下鉄御堂筋線なんば駅の特徴って?
所在地/大阪市中央区難波2丁目・難波3丁目 大阪市浪速区元町1丁目地内

『なんば駅』は大阪市中央区難波2丁目から3丁目にある、大阪市営地下鉄御堂筋線内の駅です。1935年(昭和10年)に、心斎橋駅から難波駅の延伸に伴い開業をしました。正式駅名は漢字表記の『難波駅』であるが、案内表示や駅名標にはひらがな表記『なんば駅』を採用する稀な駅名を持つ駅です。地下に設置された『なんば駅』は、開業当初は1面2線の島式ホームで構成されていたが、1987年(昭和62年)にホームを増設し単体ホームの2面2線にリニューアル。これにより、近鉄線や阪神線などの乗り換えを最小限の移動距離で可能にし、大阪市営地下鉄御堂筋線内で2番目に利用者の多い駅になっています。『なんば駅』周辺は、大阪ミナミ地域の中でも活気のあるスポットが集結する地域。「道頓堀」や「なんばウォーク」、「心斎橋御堂筋商店街」といった、観光客にも人気の商業施設・商店などが豊富に集まっています。「なんばウォーク」へは、『なんば駅』から繋がる連絡通路からも移動が可能です。また「大阪シティエアターミナル」は、関西空港へのアクセスを便利にする施設で、高速バスや観光用のツアーバスなどの拠点の施設です。観光客がより便利に利用できるスポットになっています。2013年(平成26年)には地下1階のコンコースに、駅ナカ施設「ekimoなんば」が開業。書店や飲食店、アパレルショップなどが15店舗以上設置され、地下鉄を利用する前後に立ち寄れる便利なスポットです。

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なんば駅と同じ沿線の駅の情報


近鉄難波線・奈良線大阪難波駅の特徴って?
所在地/大阪市中央区難波4丁目1-17

『大阪難波駅』は大阪市中央区難波4丁目1-17に位置する近畿日本鉄道の駅で、近鉄難波線・奈良線が乗り入れています。また、阪神電気鉄道もこの駅を共同使用しており、阪神なんば線も乗り入れている駅です。近鉄難波線の起点駅にあたり、奈良線方面行きの列車は特急や快速急行から普通電車まで、全てこの駅に停まります。ただし大阪線方面行きの列車は特急しか停車せず、特急以外の大阪線列車を利用する場合は、2駅先の『大阪上本駅』で大阪線に乗り換えなければなりません。この駅が開設されたのは1970年(昭和45年)で、当初は近鉄難波線のみが乗り入れていたため、『近鉄難波駅』と呼ばれていました。2009年(平成21年)、阪神なんば線が開業したのを機に、駅名を現在の『大阪難波駅』に変更。この駅は近鉄難波線と阪神なんば線が直通運転となっているほか、地下通路で大阪市営地下鉄『なんば駅』、『JR難波駅』、南海電気鉄道『難波駅』ともつながっています。このため、大阪市内を縱橫に走る多くの路線に乗り換えをすることが可能です。駅の近くには大阪の代表的な繁華街のひとつであるミナミの街が広がり、なんばウォークやなんばマルイ、なんばCITYなど、数多くの商業施設も徒歩圏内に軒を連ねます。また、近隣にはオフィスビルも多いため、ビジネスマンなどのための宿泊施設が多数見られるのも特徴です。『大阪難波駅』周辺は、ビジネスやショッピング、食事など、さまざまな目的を持った人々で日々賑わいを見せているエリアと言えます。


大阪市営地下鉄千日前線なんば駅の特徴って?
所在地/大阪市中央区難波2丁目・難波3丁目 大阪市浪速区元町1丁目地内

大阪市営地下鉄に所属する、千日前線『なんば駅』は大阪市中央区難波二丁目・難波三丁目及び、大阪市浪速区元町一丁目地内に位置する駅です。駅の開業は、1935年(昭和10年)御堂筋線の延伸に際し誕生しました。1970年(昭和45年)に、千日前線の『桜川駅』から『谷町九丁目駅』が開通し、『なんば駅』はその内の1駅となります。千日前線『なんば駅』は、1面2線の島式ホームを採用する地下駅です。『なんば駅』の正式駅名は漢字表記であるが、案内表示ではひらがな表記に統一されています。大阪市営地下鉄内でみた1日の乗降人員数は、2016年で343,016人。梅田駅に次ぐ、利用者数を持つ駅です。北東・北西側改札から地上へでると、「なんばウォーク」、「道頓堀」が位置し大阪の食の名店や、アパレルショップなどが集う地域になっています。南北・南南側改札を出た地上階には、「高島屋大阪店」、「なんばマルイ」、「なんば高速バスターミナル」などの百貨店や地上アクセス拠点が多く集まるスポット。大阪市営地下鉄御堂筋線、四つ橋線ともコンコースやフラットホームで結ばれており、市営地下鉄内での乗り換えには便利な駅になっています。また、『なんば駅』は近鉄・阪神『大阪難波駅』と近接した距離にあり、その他にも南海『難波駅』、JR『難波駅』ともほど近い距離にあり、乗り換えにも便利な大阪市内の主要駅のひとつです。2013年(平成25年)には駅ナカ施設「ekimoなんば」も登場し、乗り換え時にも便利に買い物ができる駅になっています。


大阪市営地下鉄四つ橋線なんば駅の特徴って?
所在地/大阪市中央区難波2丁目・難波3丁目 大阪市浪速区元町1丁目地内

大阪市交通局が運営する、大阪市営地下鉄・四つ橋線の駅のひとつ『なんば駅』。大阪市中央区難波二丁目・難波三丁目から大阪市浪速区元町一丁目地内に位置する、地下内に作れた駅です。『なんば駅』が開業したのは、1935年(昭和10年)で、当時1号線と呼ばれていた御堂筋線の延伸開通に伴い誕生しました。その後、四つ橋線の延伸により1965年(昭和40年)に『難波元町駅』として開業。現在の正式駅名は漢字表記の『難波駅』とし、案内表示を分かりやすくするために『なんば駅』と、ひらがな表記を採用しています。『なんば駅』内には、四つ橋線以外にも御堂筋線、千日前線が通過する駅。そのためホームは全4面6線あり、四つ橋線には島式ホームが採用されています。大阪市営地下鉄が3線通る駅ということもあり、乗降人員数は2016年調べで1日343,016人が利用。『梅田駅』の次に多い、利用者数を誇る、基盤駅になっています。『なんば駅』周辺には、観光地としても人気の高い「道頓堀」や「なんばウォーク」が位置し、多くの人で賑わう地域です。その他にも、「高島屋大阪店」や「なんばマルイ」といった百貨店も立ち並びます。「なんば高速バスターミナル」、「大阪シティエアターミナル」などのアクセス拠点も難波には豊富に集うため、大型宿泊施設も多数立ち並び、海外からの観光客にも人気のスポットになっています。『なんば駅』の東西南北各所に改札が設置されており、各スポットへのアクセスも便利な地下通路設計になっている駅です。